プールと子供のムダ毛

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プールの前はムダ毛処理に奮闘中

毎年プールの季節になると娘のムダ毛処理に困っています。
私に似てしまったようで、小学生とは思えぬほどの毛並みの良さです。

 

今のところ本人はさほど気にはしていないようですが、毛深いことでからかわれたりしないかと心配になります。
自分がコンプレックスだったので、子供には同じ思いをさせたくないと夏限定で無駄毛の処理をしています。

 

そしていつも悩むのが、処理の方法です。
大人と違って肌がデリケートですし、日焼けや塩素で肌はカサカサだし、何か良い処理方法はないものかと悩んでおりました。

 

そんなある日、知人になにげに相談したら同じよう悩んでいる人が回りにいるじゃないですか!
せっかくなので、情報共有できればと皆さんの処理方法を紹介してもらいました。

 

思った以上に毛が生えている!

毛深いのは生まれ持った体質であって、本人の責任は全くありませんが、
ムダ毛を放置している人を見かけるとどことなく不潔な印象を持ってしまいますね。

 

大人になると自然にムダ毛処理をするようになり、
今は脱毛の技術も進んでいるので驚くようなムダ毛の人には
お目にかからなくなりました。

 

ところが、可愛らしい子供達は逆に要注意ですね。

 

子供は生まれたまま、自然のままの状態で生活しているので、
時にムダ毛が放置されてワイルドな状態になっている事があります。

 

女の子でも、口ひげをしっかり蓄えた小学生がいたりします。
子供達を間近で観察すると、案外すね毛もしっかり生えている子も多いのです。

 

そこでわが子を見てみると、これがまた案外生えているものなのですね。

 

一応女の子なので、余りに目立ちすぎると気の毒と思い、
シェーバーで気になる時は剃るようにしています。

 

本人はまだ全く気にしていないようなのでしなくても良いと言えば
そうなのかも知れませんが、
いつか男子やお友達にからかわれて傷つくのでは、と
予防線を張っているのです。

 

子供の頃は本当に些細な事を気にしたり悩んだりするものですから、
親としてはなるべく悩みを未然に防いであげたいと思っています。

 

子供の脱毛|デリケートな子供の肌でも安心な脱毛
このサイトでも子供のムダ毛に関して紹介されています。実際のお手入れ方法や色々な方の体験談が有り参考になりそうです。

夏のムダ毛処理は忙しい

多くの女性にとって悩ましいのがムダ毛処理。

 

肌の露出が少ない冬場にやっておけばいいと思うのですが、なかなか必要がないことって出来なかったりします。

 

夏のムダ毛処理は忙しいです。
とりあえずムダ毛処理が終わらないうちは、水着になることが出来ないので海やプールにも行けないのが辛いところ。

 

脱毛サロンの広告が多くなるのも夏の季節。
やっぱり冬場にシッカリと夏に向けて対策をしていた人は少ないのでしょう。

 

脱毛サロンにとっても、夏場はお客さんの争奪戦。
割引率も冬場により多かったりする場合もあるんですね。

 

女性がムダ毛処理は、部分脱毛にするか、全身脱毛にするかも考えるところです。

 

冬場に計画する脱毛でしたら、長期計画で全身脱毛することもあるんですが、夏場のムダ毛処理はとにかく忙しいのでとりあえず処理した部分からやるのが多いでしょうね。

 

セルフでムダ毛処理をしている人は、気になる部分から自分のペースでムダ毛処理をすればいいのですが、ビキニラインなどはセルフでは処理しづらいのが悩み。

 

そこの部位だけスポットで脱毛サロンで処理してもらう人も多いです。

 

水着になる予定がない人は、セルフのムダ毛処理で充分という気もしますが、肌のケアを考えるとサロンで脱毛したほうがいいのでしょうね。

 

ムダ毛が気になるのは大人も子供も一緒ですね。

小学生のうちからムダ毛処理の苦労を知るとは。

小学6年生のうちの娘は5年生の頃から夏はワキの処理をするようになりました。

 

その前の年の夏まではワキに毛はあっても産毛くらいのものだったのに、突然太く長い毛が生えるようになり、本人も随分戸惑っていたようでした。

 

最初のうちは自分で何とかしようとしていましたがワキを自分で見る事が難しかったのか父親に抜いてもらうのが習慣になりました。

 

その頃は本数もまだ少なかったので月に何日か抜けば済んでいましたし、夏の間だけの事なのでそれほど大変ではなかったようです。

 

それがこの夏になってみると娘のワキ毛はさらに成長を遂げており、処理する範囲が一段と広がっていたのです。

 

それを学校のプールが始まる直前に自覚した娘は本当に水着になることや半袖を着る事が嫌になった風だったので、私が昔使っていた脱毛器を娘に進呈したのでした。

 

それはワキ用、脚腕用、シェーバーと使い分ける事が出来るもので、私が随分前に買ったものでしたがまだ使えたのでそのワキ用のものでとりあえず娘のワキを脱毛してあげました。

 

当然ながら脱毛なので多少の痛みはあったのでしょうが、それでも毛が生えているよりはましと思ったのか、娘は我慢していたようでした。これも成長の一つと言えるのかどうか分かりませんが、小学生のうちからムダ毛の処理をするようになるなんて、今時の子供は大変だと思いました。

 

ムダ毛処理は子供が気にし始めたら始める時期かもしれません。子供が毛深いことを気にして何かしらのシグナルを発していることに気付いたら、親がムダ毛処理の手助けをしてあげるのが一番良いのでしょうね。

 

ひざ下の脱毛を忘れないように気をつけています

夏になるとムダ毛の処理のことが気になってきます。
そして、特に気になってくるのが脇の下のムダ毛です。

 

わたしは、自宅でカミソリなどを使って自己処理をおこなっているんですが、脇の下については、比較的気をつけていて、頻繁に脱毛をしています。
そのため、ついうっかりということはあまりまりません。

 

しかし、それがひざ下のムダ毛となるとなぜか忘れてしまいがちです。

 

そのため、素足にスカートとか、ハーフパンツとかいった格好になった時に、ひざ下のムダ毛に気づいて、慌ててしまうことがよくあります。

 

そんなこともあって、このごろでは、ひざ下のことをより気にするようになりました。ひざ下のムダ毛というのは、処理を怠っていると、まるで男の人の足のようになってしまいます。
それだけは避けたいと思っています。

 

さて、わたしはカミソリを使って脱毛しているんですが、これだとお風呂に入っている時に、泡などといっしょに脱毛することになります。

 

カミソリの場合、石鹸の泡やクリームなどを用いずに脱毛すると肌が荒れてしまいます。

 

したがって、お風呂に入った時に忘れずに処理するようにしています。
ただ、こういうことも面倒に思われることがあります。

 

脱毛サロンなどできれいに処理してもらうのもいいなあと思っています。

大人もムダ毛が気になる夏

私自身、脱毛したことがないので、夏はムダ毛がとても気になります。

 

女性みんなに共通していえることと思いますが、一番気になるのはやっぱり脇のムダ毛処理だと思います。

 

脇のムダ毛処理は、ほかの部位と違ってムダ毛処理に手間がかかります。

 

腕や足のムダ毛は剃刀でそってしまえばいいので、二日、三日おきの処理で十分だと思うのですが、脇のムダ毛は剃っただけでは黒い点状に残ってしまうからです。

 

ですので、私は夏のこの時期、ノースリーブや半袖のトップスを着るときには剃らずに毛抜きで抜くようにしています。

 

剃ることを考えると手間と時間は数倍かかってしまいます。

 

けれども、デート中に彼に見られてしまったり、黒いぶつぶつになっているのを誰かに見られるのは絶対に嫌なので、どれだけ手間がかかっても残さず丁寧に抜いています。

 

また、露出が多いこの時期に気になるのは、背中のムダ毛です。

 

自分では見ることのできない背中のムダ毛ですが、他人からは一番よく見える場所の一つでもあります。

 

けれども、自分一人では絶対に処理できない部位です。

 

届くところだけ剃って、変に剃り残しが目立ってしまうととても恥ずかしいので、これだけは同居している姉に剃ってもらっています。

 

他人から見えないようで実は見えているムダ毛の処理は、夏場の女子にとって悩みの種の一つだと思います。

子供の成長が早めで、必要になったムダ毛処理

小学5年生のうちの子は、つい最近まで脇や足に気になるほどの毛が生えてきているようには思いませんでしたが、短い期間にいきなり生え始めたような感じです。
子供がお風呂に入る時に、ママこれ嫌なんだけど…といい始めて初めて気が付きました。

 

脱毛自体は私も行っていることなので、カミソリ、脱毛クリーム、脱毛器など色々持ってはいますが、どれが子供に適しているのか悩みました。

 

痛みと肌荒れを引き起こすものはとりあえずダメだと思い、選んだのは電動シェーバー。これも肌荒れを絶対に起こさないとの保証はありませんが、比較的肌に優しいし、子供でも扱いやすいと思うので。
実際、何回か使っているともう慣れたもので、今は自分一人でも綺麗に仕上げられるようになりました。

 

脇や腕だけでなく、最近は眉毛が濃いと友達から指摘され、いじめまではいかないですが、からかわれることもあるということで、こちらも気にならない程度に処理するようになりました。
これは目の周りで危ないので私が行うようにしています。

 

私自身が子供の頃から毛深く気にしていたので、子供には嫌な思いをしてほしくないというのが一番にあります。
今は便利なものがたくさん出ているので、比較的子供の肌にも優しく処理できると思います。

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